僕らははてブを愛しすぎていた

はてブを愛しすぎた故に、憎悪に彩られた何方かへ。

はてブととんでもない副業

読んだ。いろいろと勉強になる。

anond.hatelabo.jp

まずは余談だけど、Switchがバカ売れしている現在、定価で友人などに横流ししている人物などが観測され、いわゆる転売屋とは違うのだろうが、それはどうだろうと思ったりした。

ポイントは所得の対象というのはそうであるように思える。知らないけど。

あと、会社の忘年会とか経費として計上されるイベントでは使えないよね、これ。経理がうるさくない会社だとどうなるのかしらんが。

こういうニーズがあるのは分かるが、これって料理で言えば自炊はしない人ってことになるだろうし、なかなか根深いような気がする。

はてブと40台前半の層

これな。記事執筆時点で777ブックマークいきそう。スリーセブン揃え。

www.asahi.com

コメントは、怨嗟が飛び交っており。

はてぶと風を持て余す

goldheadさんの以下の記事を読んだ。以下、ネタバレを厭わない。

goldhead.hatenablog.com

読み始めてしばらくして、ひさびさの創作であることに気が付く。よい。

友人の祖父に会って会話を始めたところで、以下の記事に触発された内容だと気が付く。よい。

tengahealthcare.com

この話は回想話ではあるのだが、「でもさ、最近の研究でも千人に五、六人はそういう趣味があるっていうんだぜ。」という台詞があることから、作中の時間は2017年現在よりも後の時代ということになる(最近の研究というのが上記の記事のこと。非常にどうでもいいが、ほんのりSF風でよい)。

そして、主人公の友人の名字が回収されるのだが、紹介されている商品の評価がズタボロなのが、またよい。

うまいなぁ。半村良っぽさがある。よい。よよいのよい。

はてブとスコア改ざん

Yahoo!ニュースで見た。

headlines.yahoo.co.jp

コメントにもあるが微妙な処置だな。

はてブと日本で働く外国人

まずは以下の記事のリンクを踏んだ。

panora.tokyo

上記の記事は後編であって、記事の冒頭に前編へのリンクがある。だが、リンクミスにより同記事へループする。当記事執筆時点では修正されていない。

正しい前編は以下となる。当然、目を通す。

panora.tokyo

で、前編を読んでいると、「以前もお話ししましたが」という流れて以下の記事へのリンクが登場する。まぁ、こちらにも目を通すよね。

panora.tokyo

というわけで、ミール氏へのインタビューは前後編のもの1本と、その前の1本がある。最初の1本は150ブックマークを超えるが、今回の前後編の記事は伸びそうにないな。

内容はおもしろい。

はてブと出版社と同人誌

これな。かなり見積もりが甘い記事だなと最初は思って読んだ。昨日読んだんだが、今日になってブックマークが300を超えているではないか。

note.mu

そして、追記が2つなされている。おいおい、この追記で全然といっていいほど内容が変わるぞ。という感じである。

とはいえ、追記があってもなくても、追記はまるっきり作り話というわけではないだろうし、逆に多少のフェイクは入っているのだろうけど、なんとも的を射ないところだなぁという感じだ。

追記部分まで含めて言及するとすれば、漫画と技術書/ハウツー本の製造流通って全然スケールも違うし畑も違うので、漫画についてのツイートを引用していること自体が的外れなんだよね。

以下の2文のつながりがよくわからないし、ぼやかして書くしかないのだろうけど、なんだか残念ではある。

私個人は、出版とは違うけど出版社と似たスタイルの印刷を必要とする商品をメインに作って問屋を通さずにオンラインと直取引のお店の卸だけで事業を切りまわしています。

なので、同人誌を作って3000冊オンライン中心にしてイベント等も組み合わせて完売させるというスタイルは、すでにやっています。同人誌とは言っていないけどスタイルは完全にそれです。

コメントのいくつかは追記を読めていないままの方がいくつかいらっしゃるようで。しかし、この記事についてはコメントしてしまった皆さんが不幸という感じしかしない。

しかし、今回話題になっている記事以降のnoteの投稿を読むと、取次の勉強をしたりしているらしいので、出版流通に乗せることについてはまだ検討しているようだ。

よく分かんないけど、みんながんばれ。

はてブとM-1のミキ

観てないんですけど、ミキがおもしろくないというコメントが並ぶなか、1人だけおもしろいと言っている人が居たので、気になりますね。

gendai.ismedia.jp

一度みたことがあるネタでも笑えるかどうかというのは、相性の問題もあるだろうし、話芸の領域が大きくなってくるのだろうな。

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